2014年10月03日

村のメイクアップアーチスト

お祭りの季節がやってきましたね!




実家のお祭りでは、


獅子舞と一緒に、華やかな衣装を身に着けた子どもたちが、蹴鞠などを持って踊るのですが、


昔から、その子どもたちのお化粧を祖父が担当していました。




それで、小さい子からは、「化粧のおっちゃん」と呼ばれていたのですが、


祖父が退いてからは、父が引き継いだようで…


父も「化粧のおっちゃん」になったそうです(笑)





私は、パーソナルカラーメイクをしていますが、


もともとメイクにすごく興味があった訳ではなく、


仕事を極めるために勉強したので、




時々、お客様にメイクをしているときに、不思議な気持ちになります。


化粧家系?なのかな(笑)




姉妹や母など、女同士でメイクの話をしていると、


父が「粉をはたくと、まゆ墨がノリにくい」などと話に入ろうとしてくるのが複雑な気持ちですが…。





お天気が不安定な日々が続きそうですが、



各地のお祭りの日は晴れますように!!








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